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PDF 決算説明会プレゼンテーション資料 | 加賀電子株式会社

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(1)

2011年3⽉期

2011年3⽉期

決算プレゼンテーション

決算プレゼンテーション

2011年5月18日

加賀電子株式会社(東証1部:証券コード8154)

(2)

2011年3月期

(3)

3

3

2011年3月期

決算ハイライト

平成18年3月期

平成19年3月期(予)

連結損益計算書の業績比較

(単位:百万円)

金額

構成

金額

構成

増減

増減率

売上高

239,391

100.0%

237,951

100.0%

-1,440

-0.6%

売上原価

211,153

88.2%

207,298

87.1%

-3,855

-1.8%

売上総利益

28,237

11.8%

30,653

12.9%

2,416

8.6%

販売費及び一般管理費

26,655

11.1%

27,089

11.4%

434

1.6%

営業利益

1,582

0.7%

3,563

1.5%

1,981

125.2%

営業外収益

714

0.3%

876

0.4%

162

22.7%

営業外費用

1,016

0.4%

701

0.3%

-315

-31.0%

経常利益

1,280

0.5%

3,738

1.6%

2,458

192.0%

特別損益

116

0.0%

-376

-0.2%

-492

-424.1%

税金等調整前当期純利益

1,396

0.6%

3,363

1.4%

1,967

140.9%

法人税及び住民税

1,411

0.6%

2,026

0.9%

615

43.6%

法人税等調整額

347

0.14%

-509

-0.21%

-856

-246.7%

少数株主利益

-43

-0.02%

-7

0.00%

36

-83.7%

当期純利益

-318

-0.1%

1,854

0.8%

2,172

-2011 年3月期

(4)

連結事業部門別業績実績(2010年3月期及び2011年3月期)比較

主な増減のポイント

主な増減のポイント

■「電子部品事業」(半導体・一般電子部品・EMSなどの開発・製造・販売)

薄型テレビなどのデジタル家電や、パソコン向けなどの半導体や電子部品の売上高が順調に推移しました。また、

環境関連製品向けのLED照明用電子部品の売上高も伸ばすことが出来ました。加えて、海外の空調機器向け

などのEMSビジネスも受注が増加しました。その結果、売上高は1,729億19百万円となりました。

(単位:百万円)

売上高

売上高

売上高

利益

利益

利益

195,086

68.3%

218,723

74.8%

23,637

12.1%

172,919

72.7%

330

25.2%

2,361

72.3%

2,031

615.5%

2,901

81.4%

72,245

25.3%

52,003

17.8%

-20,242

-28.0%

51,664

21.7%

230

17.6%

231

7.1%

1

0.4%

72

2.0%

4,734

1.7%

8,814

3.0%

4,080

86.2%

8,105

3.4%

460

35.1%

465

14.2%

5

1.1%

487

13.7%

13,649

4.8%

12,980

4.4%

-669

-4.9%

12,961

5.4%

290

22.1%

207

6.3%

-83

-28.6%

230

6.5%

-

-

-

-

-

-

-7,698

--

-

-

-

-

-

-128

-285,714

100.0%

292,521

100.0%

6,807

2.4%

237,951

100.0%

1,310

100.0%

3,267

100.0%

1,957

149.4%

3,563

100.0%

電子部品

情報機器

ソフトウェア

その 他

調整額

増減

構成比

構成比

増減額

増減比

2011年3月期

連結消去後

構成比

2010年3月期

単純合算

2011年3月期

単純合算

■「情報機器」(パーソナルコンピューター・PC周辺機器・写真や映像関連商品及びオリジナルブランド商品などの販売)

大手パソコンメーカー製品の商流変更に伴い売上高は減少しましたが、モバイル用コンテンツSDカードなどの新

(5)

5

5

【ご参考】連結商品分類別売上高実績(2010年3月期及び2011年3月期)比較

主な増減のポイント

主な増減のポイント

■「EMS」売上高:前年同期比+79億86百万円(13.1%増加)

景気の回復基調に伴い国内におけるアミューズメント機器向けや、海外における日系事務機器メーカーや日系

空調機器メーカー向け電子基板などのEMS事業の受注が増加しました。その結果、売上高は688億97百万円

(前年同期比79億86百万円増加)となりました。

(単位:百万円)

(単位:百万円)

239,391

売上高

構成比

売上高

構成比

増減額

増減比

情報機器

64,169

26.8%

47,336

19.9%

-16,833

-26.2%

EMS

60,911

25.4%

68,897

29.0%

7,986

13.1%

半導体

51,861

21.7%

58,588

24.6%

6,727

13.0%

一般電子部品

29,593

12.4%

29,231

12.3%

-362

-1.2%

その 他

32,857

13.7%

33,898

14.2%

1,041

3.2%

239,391

100.0%

237,951

100.0%

-1,440

-0.6%

2010 年3月期

2011 年3月期

増減

■「情報機器」売上高:前年同期比-168億33百万円(26.2%減少)

家電量販店や専門店向け取扱製品の一部商流変更がありました。その結果、売上高は473億36百万円(前年

同期比168億33百万円減少)となりました。

(6)

・販売管理費の状況(2010年3月期及び2011年3月期)

主な増減のポイント

主な増減のポイント

■管理費:労務費‥前年度同期比6億28百万円増加。社員数:840名増加(4,885名→5,725名)。

※増加要因:①サイバーフロントグループがグループ会社入りしたため133名増加。

②海外EMS工場で732名増加。内、港加賀で178名増加、加賀択山蘇州で337名増加。

(単位:百万円)

販売管理費増減比較表

( 単位: 百万円)

金額

構成比

金額

構成比

増減額

増減比

荷造運賃

2,283

8.6%

2,340

8.6%

57

2.5%

研究開発費

736

2.8%

659

2.4%

-77

-10.5%

その 他

1,490

5.6%

1,318

4.9%

-172

-11.5%

販売費計

4,509

16.9%

4,317

15.9%

-192

-4.3%

減価償却費

700

2.6%

787

2.9%

87

12.4%

賃借料

2,332

8.7%

2,102

7.8%

-230

-9.9%

労務費

13,806

51.8%

14,434

53.3%

628

4.5%

その 他

5,306

19.9%

5,448

20.1%

142

2.7%

管理費計

22,144

83.1%

22,771

84.1%

627

2.8%

販管費合計

26,655

100.0%

27,089

100.0%

434

1.6%

2010 年3月期

2011 年3月期

増減

(7)

7

7

連結貸借対照表の業績比較

(単位:百万円)

10年3月期

期末

11年3月期

期末

増減

(資産の部)

113,962

114,686

724

流動資産

96,838

92,876

-3,962

現金及び預金

11,917

11,926

9

受取手形・ 売掛金

59,214

54,173

-5,041

商品及び製品

14,483

15,775

1,292

仕掛品

647

555

-92

原材料及び貯蔵品

3,011

3,189

178

その他

7,566

7,258

-308

固定資産

17,123

21,810

4,687

有形固定資産

6,434

9,724

3,290

無形固定資産

1,901

2,599

698

投資等

8,786

9,485

699

資産合計

113,962

114,686

724

2011年3月期

決算ハイライト

10年3月期

期末

11年3月期

期末

増減

( 負債の部)

65,408

66,087

679

流動負債

58,779

56,987

-1,792

支払手形・ 買掛金

43,535

40,790

-2,745

短期借入金

8,935

8,505

-430

その他

6,309

7,692

1,383

固定負債

6,629

9,099

2,470

長期借入金

2,500

4,636

2,136

その他

4,129

4,463

334

( 純資産の部)

48,553

48,598

45

株主資本

0

資本金

12,133

12,133

0

資本剰余金

13,912

13,912

0

利益剰余金

24,012

25,038

1,026

自己株式

-1,332

-1,332

0

(8)

・連結キャッシュフロー計算書(2010年3月期末及び2011年3月期)の比較

主な増減のポイント

主な増減のポイント

■営業活動によるキャッシュフロー:主に売上債権の減少などにより、6,321百万円の資金獲得となりました。

■投資活動によるキャッシュフロー:有形固定資産の取得などにより6,369百万円の

資金使用となりました。

■財務活動によるキャッシュフロー:長期借入金の増加などにより、478百万円の資金獲得となりました。

(単位:百万円)

201 0年3月期

2 01 1年3月期

増減額

営業活動によるキャッシュフ ロ ー

5,728

6,321

593

投資活動によるキャッシュフ ロ ー

-3,040

-6,369

-3,329

財務活動によるキャッシュフ ロ ー

-2,307

478

2,785

現金等に関わる換算差額

49

-431

-480

現金等の 減少額

428

-1

-429

現金等の 期首残高

11,368

11,797

429

(9)

9

9

2012年3月期

決算予想

平成18年3月期

平成19年3月期(予)

連結損益計算書の計画比較

(2011年3月期及び2012年3月期計画)

(単位:百万円)

金額

構成

金額

構成

増減

増減率

売上高

237,951

100.0%

-

-

-

-売上原価

207,298

87.1%

-

-

-

-売上総利益

30,653

12.9%

-

-

-

-販売費及び一般管理費

27,089

11.4%

-

-

-

-営業利益

3,563

1.5%

-

-

-

-営業外損益

175

0.07%

-

-

-

-経常利益

3,738

1.6%

-

-

-

-当期純利益

1,854

0.9%

-

-

-

-2011年3月期(実績)

2012年3月期

(計画)

増減

(10)

連結事業部門別業績実績(2011年3月期通期及び2012年3月期通期)比較

(単位:百万円)

売上高

売上高

売上高

利益

利益

利益

218,723

74.8%

-

-

-

-

-

-2,361

72.3%

-

-

-

-

-

-52,003

17.8%

-

-

-

-

-

-231

7.1%

-

-

-

-

-

-8,814

3.0%

-

-

-

-

-

-465

14.2%

-

-

-

-

-

-12,980

4.4%

-

-

-

-

-

-207

6.3%

-

-

-

-

-

-292,521

100.0%

-

-

-

-

-

-3,267

100.0%

-

-

-

-

-

-増減

構成比

構成比

増減額

増減比

2012年3月期通期( 予)

連結消去後

構成比

2011年3月期通期

単純合算

2012年3月期通期( 予)

単純合算

電子部品

情報機器

ソフトウ ェア

そ の 他

(11)

11

11

連結商品分類別売上高予想(2011年3月期及び2012年3月期計画)比較

(単位:百万円)

(単位:百万円)

売上高

構成比

売上高

構成比

増減額

増減比

情報機器

47,336

19.9%

-

-

-

-EMS

68,897

29.0%

-

-

-

-半導体

58,588

24.6%

-

-

-

-一般電子部品

29,231

12.3%

-

-

-

-その他

33,898

14.2%

-

-

-

-計

237,952

100.0%

-

-

-

-2011 年3月期

2012 年3月期(予)

増減

237,952

(12)

・販売管理費の状況(2011年3月期及び2012年3月期計画)

販売管理費増減比較表

( 単位: 百万円)

金額

構成比

金額

構成比

荷造運賃

2,340

8.6%

-

-

-研究開発費

659

2.4%

-

-

-その 他

1,318

4.9%

-

-

-販売費計

4,317

15.9%

-

-

-減価償却費

787

2.9%

-

-

-賃借料

2,102

7.8%

-

-

-労務費

14,434

53.3%

-

-

-その 他

5,448

20.1%

-

-

-管理費計

22,771

84.1%

-

-

-販管費合計

27,089

100.0%

-

-

-2011年3月期

2012 年3月期(予)

増減額

27,089

(単位:百万円)

(13)

13

13

当期のトピックスについて

(14)

■当期のトピックス

環境関連商品分野

環境関連商品の展開

■ 背景

環境関連商品のニーズ増加

地球温暖化への意識向上・コストメリット

Gr

事業戦略室を中心に、加賀電子グループを挙げて、環境関連ビジネスを推進

1.LED照明

・世界的な地球環境への危惧

各国による温暖化ガスの削減目標

・コストメリット

従来品に比べ「消費電力」や「耐久性」などにメリット

・東日本大震災による電力問題

2.太陽光発電

3.省エネシステム

・・・ 低消費電力・高寿命

コンビニエンスストアや飲食チェーン店へ

・・・ 自家発電による光熱費の削減

一般企業からご家庭へ

(15)

15

15

■当期のトピックス

~環境関連分野~

■LED照明を拡販

「省エネ改正法」の施行・・・企業全体でのエネルギー使用量の把握義務

加賀電子グループ

世界18カ国60社

加賀テクノサービス㈱

照明メーカー

お客様

(企業・工場、コンビニなど)

LED照明を仕入

工事・施工・納品

グループ力を活かして、LEDに関するワンストップサービスを提供

販売

・LED素子

・LEDドライバ

・電源など

部品メーカー

仕入

(16)

スマートハウスとスマートグリッド

太陽電池パネル

HEMS

ニター

分電盤

買電

メータ

売電

メータ

家庭用燃料電池

売買可

売買不可

パワーコン

ディショナ

昇圧ユニット

(オプション)

接続ユニット

住宅用

蓄電池

大規模再生可能電源

ハブ蓄電池

NAS

電池)

集中電源

パワーコン

ディショナ

エコキュート

スマートグ

スマートグ

リッド

リッド

スマートハウス

スマートハウス

スマート

スマート

ビルディング

ビルディング

電力

情報

■当期のトピックス

環境関連分野

(17)

17

17

■当期のトピックス

~グループ会社再編~

■変化の厳しいエレクトロニクス業界

●グローバルな規模で競争に勝ち抜く。

●機動的かつ効率的な経営。

●ビジネスユニットによる経営のスピード化・シナジー効果の発揮。

1.加賀テックと大塚電機を統合。

・・・電子部品商社を統合→間接費削減。

2.加賀デバイス㈱

KAGA

(DEVICES)

(H.K.)

を子会社化。

・・・三菱電機及びルネサスの販売代理店としての地位をあげる。

・・・KAGA

DEVICES(H.K.)と

NUMATA(H.K)

を統合→中国エリア強化。

3.KAGA(H.K)とHANZAWA(H.K)を統合。

・・・経営不振のHANZA(H.K.)の採算事業をKAGA(H.K.)で継続。

(18)

■当期のトピックス

~グループ会社~

■加賀デバイス

インドに現地法人を設立

会社名

KAGA DEVICES INDIA PVT LTD

資本金

1500万ルピー(約3000万円)

設立

2011年8月(予定)

株主構成

加賀デバイス90%

加賀電子10%

代表者

松下茂(加賀デバイス代表取締役社長)

所在地

インド・バンガロール(予定)

事業内容

三菱電機及びその他製品の販売

従業員

3名

エアコンや冷蔵庫など大型モーターで動かす家電に組み込むインバータ

向けのパワー半導体の売り込み。

(19)

19

19

中期経営計画

中期経営計画

2011/3

2011/3

2013/3

2013/3

(20)

経済環境の変化

経済環境の変化

・東日本大震災の影響

・世界経済の沈滞と

消費市場の低価格化

・新興国市場の拡大

経営環境の変化

経営環境の変化

コーポレートガバナンス

体制強化

リスクマネジメント強化

キャッシュフロー重視

事業環境の変化

事業環境の変化

・部品メーカー・競合

商社の統廃合

・セットメーカーの国内

⼯場空洞化

・ECOチャレンジへ

技術環境の変化

技術環境の変化

インターフェイスの高速化

ネットワークの多様化

海外EMSの品質向上

■中期経営計画策定

(21)

21

21

「すべてはお客様のために」と⾔う経営理念のもと、「株主の皆様や取引先各位、

社員等当社グループに関係する皆様に喜ばれる会社になり、社会に貢献すること」

を基本モットーに、グループ総合⼒を活かしつつ、更なる成⻑を⽬指します

加賀電子グループ56社

総合⼒の結集

FF・

・YY・

・TTの精神

の精神

事業構造の変革に対応

新興国市場の開拓

海外におけるパートナーとの協業

新規事業の創出

ECOチャレンジ

ワンストップサービス

インフラ

コンテンツ

■中期経営計画策定

(22)

新規事業の創出

ECOチャレンジ

ワンストップサービス

インフラ

コンテンツ

ルーター

ルーター

「通信モジュールの新たなア

プリケーション」を提案

「LED照明」「省エネ」

「コンテンツSD」

「ホテル向け『IP-STB』

サービス」の提供

■中期経営計画策定

(23)

23

23

事業構造の変革に対応

新興国市場の開拓

海外におけるパートナーとの協業

日系メーカーの海外進出に迅速に対応

香港、タイ、上海、チェコ、マレーシア工場の有効活用と均一サービス

現地パートナーの活用

市場としての新興国

地デジ

インフラ

自動車

省エネ

IT

モバイル

■中期経営計画策定

(24)

コンポーネントBU

電子事業部他当社の基礎となる

部品ビジネス

(戦略)

大手顧客との関係強化

ECO関係市場へのアプローチ

海外生産・海外開発への対応

新興国へのアプローチ

シナジー効果の追求

■中期経営計画策定

ビジネスユニット経営を開始

(BU:ビジネスユニット)

マニュファクチャリングBU

メーカー機能を活用した物作りビジネス

(戦略)

グループのEDMS受託部門へ

製品の設計開発から生産まで

自社工場の有効活用

加賀電子グループ

エンターテイメントBU

特機事業部が中心となるアミューズメント

業界向けビジネス

(戦略)

恒久的新規商品の提案ソフトウエア企画

開発力強化自社VDPの拡販

インフォメーションBU

加賀ハイテック他が中心となる

情報機器関連ビジネス

(戦略)

流通チャンネルの更なる拡充

総合ネットワークソリューション

サービスの提供

プロモーションBU

エレクトロニクスから派生した様々なビジネス

(戦略)

ラインカードの拡充

(25)

25

25

エレクトロニクス事業のベースとなる電子部品/半導体/モジュール

ビジネスを展開。

・・

「独立系のアドバンテージ」と「グローバルネットワーク力」

●事業戦略

①大手顧客向け新規商材と仕入れ先の拡大。

②海外での現地企業との取引拡大。

③日系企業の海外設計生産への対応

④新興国(インド・ブラジルなど)への進出。

⑤グローバル化へのグループ会社間の更なる連携強化。

⑥営業推進事業部との効率的連携強化(FAE・モジュール化サポート含む)

⑦環境関連としてLED関連製品(LED素子・電源)の販売強化。

⑧Web販売の開始。

三菱電機・ルネサステクノロジ販売代理店

三菱電機・ルネサステクノロジ販売代理店

三菱電機・ルネサステクノロジ販売代理店

株式会社エーディーデバイス

東芝半導体代理店

株式会社エーディーデバイス

東芝半導体代理店

株式会社エーディーデバイス

東芝半導体代理店

エー・ディー・エム株式会社

アナログ・デバイゼス他代理店

エー・ディー・エム株式会社

アナログ・デバイゼス他代理店

エー・ディー・エム株式会社

アナログ・デバイゼス他代理店

株式会社ワークビット

I/F関連機器の企画/開発/製造

株式会社ワークビット

I/F関連機器の企画/開発/製造

株式会社ワークビット

I/F関連機器の企画/開発/製造

KAGA

DEVICE(H.K.)

LTD.

KAGA

ELECTRONICS(USA)INC.

KAGA

(KOREA)ELECTRONICS

CO.,LTD.

KAGA(SINGAPORE)ELECTRONICS

PTE

LTD.

KAGA

(TAIWAN)ELECTRONICS

CO.,LTD.

加賀電子(大連)有限公司

(26)

■お客様のご要望に合わせたEDMS

・・多品種・小ロット生産・半完成品から完成品まで開発設計から

生産、品質管理まで対応したトータルサポート体制

■EDMSメーカーとしての経験とサポート体制を活かした様々な商品供給。

・・高性能・高品質かつ低コストの物づくり。

●事業戦略

①自社工場と協力工場のレベル同一化→いつでも、どこでも同じものを供給可能。

②購買力強化→集中購買戦略の実施。

③移管ビジネス→グループ内の連携強化。

④ビジネスチャンスがあれば地域に捉われずに展開。

⑤LED照明電源・省エネ住宅設備機器・電力計ほかデジタル表示機器等新しい分野に挑戦。

⑥顧客ニーズの進む多様化にも即応可能な生産体制。

⺠⽣機器から産業機器に⾄る各種電源機器

及び電子機器を開発・設計・製造・販売。

⺠⽣機器から産業機器に⾄る各種電源機器

及び電子機器を開発・設計・製造・販売。

⺠⽣機器から産業機器に⾄る各種電源機器

及び電子機器を開発・設計・製造・販売。

加賀電子(上海)有限公司

中国華東地区でのEDMS事業

KAGA

ELECTRONICS

(THAILAND)

CO.,LTD.

EDMS事業及びタイ国内販売とタイ製半導

体・電子部品輸出。

KAGA

(EUROPE)

ELECTRONICS

LTD.

半導体・電子部品販売・EDMD事業

KAGA(H.K.)ELECTRONICS

LTD.

中国深

地区でのEDMS事業

KD

TEC

S.R.O

欧州エリアにおける日系メーカー向け

EDMS事業を展開

■ビジネスユニット②

マニュファクチャリングBU

(加賀電子

EMS事業部)

KAGA

COMPONENTS(MALAYSIA)

SDN.BHD.

マレーシアにおけるEDMS事業

東莞勁捷電子有限公司

(27)

27

27

■長年にわたるアミューズメント/遊技機器業界との取引経験を活かし、

エンターテイメント分野でのビジネス拡大

・・専門部隊が技術開発から製造まで一貫したサービスを提供。

●事業戦略

①アミューズメント/遊技機器業界の7~8%のシェアを目指す。

②市場のトレンドを読み強い商品の開発。

③企画・制作力及びプログラム開発力を含めた効率的制作力の強化。

④アミューズメント市場をメインに自社開発VDPの拡販。

⑤海外市場の開拓。

加賀アミューズメント株式会社

アミューズメント機器の販売保守お

よび施設運営

加賀アミューズメント株式会社

アミューズメント機器の販売保守お

よび施設運営

加賀アミューズメント株式会社

アミューズメント機器の販売保守お

よび施設運営

株式会社デジタルメディアラボ

デジタルコンテンツ企画・制作

株式会社デジタルメディアラボ

デジタルコンテンツ企画・制作

株式会社デジタルメディアラボ

デジタルコンテンツ企画・制作

株式会社エスアイエレクトロニクス

アミューズメント機器用画像表示関

連装置の開発/製造/販売

株式会社エスアイエレクトロニクス

アミューズメント機器用画像表示関

連装置の開発/製造/販売

株式会社エスアイエレクトロニクス

アミューズメント機器用画像表示関

連装置の開発/製造/販売

アミューズメント機器

各種コンテンツ作成

株式会社サイバーフロント

ゲームソフトの企画/開発/制作/販売

株式会社サイバーフロント

ゲームソフトの企画/開発/制作/販売

株式会社サイバーフロント

ゲームソフトの企画/開発/制作/販売

加賀スポーツ株式会社

ゴルフ用品卸売・小売

加賀スポーツ株式会社

ゴルフ用品卸売・小売

加賀スポーツ株式会社

ゴルフ用品卸売・小売

スポーツ関連

(28)

■世界中のパソコンや周辺機器等を家電量販店に提供。

・・豊富な流通チャネル→量販店・写真流通ほか。

・・ネットワークソリューションにおけるワンストップサービス。

・・コンテンツ流通も。

・・量販店への製品販売からネットワーク構築、

電気工事、アフターメンテナンスまで

●事業戦略

①量販店ルート向け新規商材の継続的な発掘およびオリジナル製品での市場開拓。

②官公庁向け監視カメラなどセキュリティ関連製品の開拓。

③コンテンツ事業への本格参入。

④ビデオオンデマンド関連事業の拡大。

⑤教育市場に対するトータルコーディネーション提供。

⑥ネットワークワンストップサービス→機器販売とネットワーク工事・配線工事。

⑦コールセンターや保守メンテナンス機能を活用した新しいビジネスモデルの構築。

加賀ハイテック株式会社

家電量販店から写真専門店、GMS、

ホームセンター、コンビニ、ド

ラックストアまで

加賀ハイテック株式会社

家電量販店から写真専門店、GMS、

ホームセンター、コンビニ、ド

ラックストアまで

加賀ハイテック株式会社

家電量販店から写真専門店、GMS、

ホームセンター、コンビニ、ド

ラックストアまで

最適なネットワークをハードウェ

アからソフトウェア並びに設計導

入~設置保守まで

最適なネットワークをハードウェ

アからソフトウェア並びに設計導

入~設置保守まで

最適なネットワークをハードウェ

アからソフトウェア並びに設計導

入~設置保守まで

加賀エデュケーショナルマーケ

ティング株式会社

教育市場及び教職員・学生向け

加賀エデュケーショナルマーケ

ティング株式会社

教育市場及び教職員・学生向け

加賀エデュケーショナルマーケ

ティング株式会社

教育市場及び教職員・学生向け

各種システムの販売・施工・保

守・運用

各種システムの販売・施工・保

守・運用

各種システムの販売・施工・保

守・運用

加賀クリエイト株式会社

広告・イベント・各種デザインの

加賀クリエイト株式会社

広告・イベント・各種デザインの

加賀クリエイト株式会社

広告・イベント・各種デザインの

■ビジネスユニット④

インフォメーションBU

マイクロソリューション株式会社

PC関連機器の国内製造・販売・

リサイクル拠点

マイクロソリューション株式会社

PC関連機器の国内製造・販売・

リサイクル拠点

マイクロソリューション株式会社

PC関連機器の国内製造・販売・

(29)

29

29

■新規商材の掘り起しから立上まで

・・新規ベンダー開拓から、取引先とアライアンスを構築したソリューション開拓まで

様々な切り口から新規ビジネスを提案。

■営業体の技術及び販売支援

・・各ベンダー専門のFEA部門としてお客様のニーズに最大限に応えるべく支援活動。

必要に応じて外部協力会社とも連携し企画から設計開発支援。

Gr事業戦略室

グループ全体を見渡し、新規ビジネス

の開拓と推進を行う。

営業推進事業部

グループ横展開可能な、各ベンダー対

応の販売支援及びFAEサポートを推進

技術統括部

グループ全体の技術部門を統括管理し、

設計から開発・量産・品質管理まで効

率よい技術支援を行う。

ESMT

■ビジネスユニット⑤

プロモーションBU

加賀電子

技術統括部部・営業推進事業部・Gr事業戦略室

(30)

海外事業の促進およ

び海外拠点の強化

環境問題への取組み

経営効率を⾼めるた

めのグループ経営体

制の整備

業績不振⼦会社

の⽴直し

中期経営計画中の重要テーマ

(31)

31

31

中期経営計画(連結)

単位:百万円

売上高(連結)

単位:億円

営業利益・経常利益

単位:億円

Page 31

■中期経営計画策定

経営指標

2 0 1 1 / 3 / 計 画

2 0 1 1 / 3 / 実 績

売上高

22 5,00 0

237,951

営業利益

1,70 0

3,563

経常利益

2,10 0

3,738

当期純利益

1,30 0

1,854

2013/3 計画

270,000

5,500

5,000

(32)

加賀電子株式会社

問合せ先:広報室

TEL:03-4455-3131

FAX:03-3254-7132

E-mail:[email protected]

〒101-8629

東京都千代田区外神田3-12-8

住友不動産秋葉原ビル

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